紫バレンギクの上で
ムラサキバレンギク(エキナセア)は北米原産で、長い期間開花するので、花壇などでもよく使われている。根に含まれる成分が古来より風邪や感染症の民間薬として使われてきた。花の上に乗ったコアオハナムグリが、花粉を食べようとしている。


ムラサキバレンギク(エキナセア)は北米原産で、長い期間開花するので、花壇などでもよく使われている。根に含まれる成分が古来より風邪や感染症の民間薬として使われてきた。花の上に乗ったコアオハナムグリが、花粉を食べようとしている。