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早春の兼六園・ことじ灯篭

撮影者
自然人編集部(石川県)
撮影場所
石川県金沢市兼六町1 

アクセスマップ

登録日
2006/09/08
撮影日
2006/04/15
閲覧数
4819

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[宏大(こうだい)][幽邃(ゆうすい)][人力(じんりょく)][蒼古(そうこ)][水泉(すいせん)][眺望(ちょうぼう)]と、六勝を兼ね備えているという理由から、文政5年(1822)、奥州白河藩主・松平定信によってその名を与えられた兼六園。

兼六園を象徴する徽軫灯籠(ことじとうろう)は、霞ヶ池の北岸に配され、足が二股になっていて、琴の糸を支える琴柱(ことじ)に似ているのでその名が付いたと言われています。

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