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春の立山曼荼羅公開展「絵解きと立山曼荼羅」

2017年04月15日[土] ~06月25日[日] 

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立山曼荼羅 佐伯家本

 江戸時代、立山の衆徒は、宗教的絵画である立山曼荼羅を使って立山信仰を布教していました。その内容は「絵解き」という手法で語られ、多くの聴衆をひきつけました。今回は、立山曼荼羅のなかでも「絵解き」を目的に、図像がわかりやすく、工夫された佐伯家本などの作品を紹介します。

アクセスマップ

開催日 2017年04月15日[土] ~06月25日[日]   臨時開館日 4/30(日)、5/1(月)、5/6(土)
開催時間 09時30分~17時00分   ( 入館は16時30分まで )
主催 富山県[立山博物館]
対象 どなたでも
参加費 常設展観覧料 一般300円、大学生240円、70歳以上の方・高校生以下は観覧無料です
申し込み 不要
お問い合わせ 富山県[立山博物館]
〒930-1406   富山県 中新川郡 立山町芦峅寺93-1
TEL:076-481-1216    FAX:076-481-1144
URL http://www.pref.toyama.jp/branches/3043/3043.htm

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